投稿

ワーホリとか留学生にありがちな

イメージ
今回は特に毒々しい内容なので、またかわいいねこちゃん画像です。 我ながら悪趣味だなーと思いつつ、結構前からニヤニヤ見ているものがあって、それはインスタなどのワーホリ、留学生アカウント。 なんか、面白いんだよね… ポエムみたいな長文とか、頑張って書いてる感の英文とか… ああ、我ながら趣味が悪い…

英語を話すために必要な能力

イメージ
なんかおサルの写真が可愛くて選んでしまった。 そしてこんな偉そうなタイトルつけて本当に恥ずかしい。所詮、IELTS General 6.0 がせいぜいのわたくしごときが…  まあそのへんは気にせずスルーして頂いて、カナダに住んで2年ちょい経って、今更ながら分かってきたことがございまして。

日本人男性は〇〇が汚い…

イメージ
えー、今日もまた軽く日本ディスりです。いやな方は読まないことをお勧めします。そしてかなりどうでもいい話です。 っていうかタイトルがものすごくありがちな誘導広告っぽい。 今日書くことは私が海外旅行に行くようになってから思うようになったことなんですが、日本人男性の外見に関して、どーーーーしてもひとつ気になるところがありまして。

来月レイオフか… そして引きこもり生活はつづく

イメージ
なんとなく来月レイオフ(一時解雇)の気配が漂ってまいりました。EI(Employment Insurance = 失業保険)が多少なりとももらえそうな雰囲気なので、おカネのことはまあいいんですが(よくないけれども、結局今は外出も何もできないので、家賃と食費が賄えればなんとかなる)、そうなるとPR(Permanent Resident = 永住権)申請に必要な就労期間に空白ができてしまうので、申請が遠のくことに… まあ仕方ないですね…

ついに失業の危機が迫る

イメージ
というわけでついにわたくしの身にも失業の危機が迫ってまいりました。 トルドー首相も、州政府も、不要不急の外出を控え、自宅勤務をできるだけするようにとのお達しを出していたわけですが、相変わらず私は職場まで粛々と通勤する日々。 いいんかな、コレ… と思いつつ、ひとけのめっきりなくなった道中を通勤しながら過ごしていたわけです。

カナダ入国制限とレイオフの危機

イメージ
というわけでついにトルドー首相がカナダの入国制限を発表しました(昨日ね…)。現地の3/18からいきなり始まります。めっちゃスピーディ… というか急展開すぎてビックリです。 先日「海外にいるカナダ人は飛行機があるうちにさっさと戻ってこい」とアナウンスしていたので、えーまさかそのうち入国禁止措置でもとるのかなと思っていたら、1日2日でこの決定。早い。

私が高校留学に反対な理由

イメージ
前々から思っていたことを書く。 私は高校留学に反対である。駐在員に家族が帯同して否応なく、というケースはあまり想定していない(それでも積極的に賛成は致しかねるが…)。そうではなく、本人や親の意志で好き好んでする高校留学に反対なのである。